農体感をデザインする

農産物の収穫、農作業の手伝いなどの「体験」。単に経験値を積むだけでなく、自分自身の感覚としてとらえる「体感」をデザイン。
農業への理解を深める土壌を作り、生産者と消費者の境界を無くすことを目指します。

農体感デザインのポイント

【1】見つける

驚きや発見。いろいろな角度・立ち位置から農業を見ることができる視点を持つ。

【2】考える

アイディアや工夫。様々な情報や知識に触れることで知的好奇心刺激する。

【3】作る

手や身体を使う。頭の中だけでなく、カラダを動かしながら理解を深める。

【4】食べる

五感を使う。味だけでなく、食の周辺も含めた楽しみを共有する。

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